こんにちは、神崎です。
今年の春ぐらいからキャリアがスマートフォンを拡大させていて
技術者的には、面白いことができそうになっていて夢が広がっていますね。
ネイティブアプリとなると敷居が高くて、なかなか難しいですが
Webサイトを最適化したりするのは、当たり前になるのではないかと思っています。
こんにちは、神崎です。
今年の春ぐらいからキャリアがスマートフォンを拡大させていて
技術者的には、面白いことができそうになっていて夢が広がっていますね。
ネイティブアプリとなると敷居が高くて、なかなか難しいですが
Webサイトを最適化したりするのは、当たり前になるのではないかと思っています。
Google Feed APIを使いましょう。
まずAPI-Keyを取ってきて、以下のサンプルを参考に組み立ててください。
下のサンプルでは、idが”feed”のHTML要素の中にRSS5件のolリストを作ります。
下のコードのループの中の”entry”のプロパティには以下のようなものがあります。
entry.title : 記事のタイトル
entry.link : 記事本体のURL
entry.content : HTMLを含む記事
entry.contentSnippet : 120文字未満の抜粋。HTMLを含まない。
entry.publishedDate : 記事の公開日時。new Date(entry.publishedDate)でパースできる。
その他のプロパティについてはリファレンスをご覧ください。
<script type="text/javascript" src="https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.6.2/jquery.min.js"></script>
<script type="text/javascript" src="https://www.google.com/jsapi?key=%API-KEY%"></script>
<script type="text/javascript">
var feed_url = 'http://blog.ville.jp/feed';
var feed_num = 5;
var container = $('#feed');
google.load('feeds', '1');
google.setOnLoadCallback(function(){
var feed = new google.feeds.Feed(feed_url);
feed.setNumEntries(feed_num);
feed.load(function(result){
if(result.error) return;
var ul = $('<ol></ol>').appendTo(container);
for(var i=0; i<result.feed.entries.length; i++){
var entry = result.feed.entries[i];
var a = $('<a></a>').attr('href', entry.link).text(entry.title);
ul.append($('<li></li>').append(a));
}
});
});
</script>
<div id="feed"> <ul> <li><a href="http://blog.ville.jp/2011/08/23/782">groongaをさわってみました</a></li> <li><a href="http://blog.ville.jp/2011/08/04/753">null判定や空文字判定からPHP関数の動きに気を付けることを学ぶ</a></li> <li><a href="http://blog.ville.jp/2011/07/19/741">jQueryで任意要素のフォントサイズを取得する方法</a></li> <li><a href="http://blog.ville.jp/2011/07/08/728">Youtube API を利用して限定公開にする</a></li> <li><a href="http://blog.ville.jp/2011/07/01/695">symfonyでエラーページをカスタムする際の注意点</a></li> </ul> </div>
こんにちは、塩浦です。
さて、今回は、PHPの関数に焦点を当てたネタにしたいと思います。
私は、もともとJavaエンジニアでした。PHPを使い始めて、悩むのは関数です。
ついつい便利な関数の為、あまり深く考えずに使用しがちですが、意外に思っていた動作と異なることがあったりと、癖がある一面があります。
jQuery.css()を使うと、特定要素に現在当たっているスタイルを取得することができます。
そこで、フォントサイズを探ろうとして、
var fontsize = $('#target').css('font-size');
としてやるとDOMの構造やブラウザによってばらつきが出てしまいます。
実際の大きさよりもはるかに大きい値が返ることもあります。
なんとかならないかと思案したところ、簡単で計算量も少ない方法を思いつきました。
font-size:1em, line-height:1 の要素をそこに挿入して、要素の高さを計測するという方法です。
コードは以下のようになります。
function getFontSize(target){
var div = $('<div style="display:none;font-size:1em;margin:0;padding:0;height:auto;line-height:1;border:0;"> </div>');
var size = div.appendTo(target).height();
div.remove();
return size;
}
display:none;で挿入して、最後にremove()しているので見た目を汚しません。
こんにちは!西田です。
WEBサイトを開発するときに、存在しないURLがリクエストされた時など404エラーを返すかと思います。
symfonyではエラー時に、デフォルトのエラーページではなく任意のモジュール、アクションを実行することができます。
各アプリケーション直下のconfig内のsettings.ymlに以下のような記述で実現できます。
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こんにちは。
イベントの告知です。
2011/6/4(土)に、
北鎌倉の古民家オフィス 「ふくすけ」にて、開発オフ的なコトをします。
題して、「北鎌倉 古民家 Hack Day #01 “涼”」
初夏の古民家で、ゆったりと、しかしガリガリとコードを書こう!という催しです。
ご都合つく方、是非!
詳細・お申し込みは、以下からお願いいたします。
http://atnd.org/events/15912
こんにちは、オフィスの西日を浴びて仕事をしていたら、早速日焼けをした神崎です。
さて、とあるAPIを操作しようと、ライブラリを利用して動作確認を行っていたところ
意図している挙動を行えないことが分かり、調査をしました。
ここで、英語のフォーラムに同じことを聞いているのを見つけて中身を確認し
ライブラリに関数を追加して動作確認をすると期待通りの挙動をしてくれて一安心しました。
英語のフォーラムなどは、一瞬戸惑いますが
そんなに難しい単語が出てくることは少なく、
プログラムのコードは共通ですので
実際に読むと簡単に理解できたりすることが多いです!
また、海外のMLも読んでみるのもいいかもしれませんね!