小池です。
さっそくですが、携帯サイトなどを制作しているとサーバーサイドでswfmillを使用して
Flash内の画像データを動的に差し替えることがあるかと思います。
以前、透過GIF画像を差し替える際になかなかうまくいかず苦労したので、備忘録として記載します。
何かの参考になれば幸いです。
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小池です。
さっそくですが、携帯サイトなどを制作しているとサーバーサイドでswfmillを使用して
Flash内の画像データを動的に差し替えることがあるかと思います。
以前、透過GIF画像を差し替える際になかなかうまくいかず苦労したので、備忘録として記載します。
何かの参考になれば幸いです。
こんにちは。
暖かく心地よい季節となってきて、
我々のいる鎌倉の「小町通り」も連日沢山の人で賑わっています。
この鎌倉の商店街である小町通りの「小町」の地名は
商業でにぎわう店などがあり、それほど大きくない町という意味で、大町という町にたいして「小町」と呼ばれたからだそうです。
なるほどと思い、他にも鎌倉における地名の由来をいくつか検索してみました。
「大船」
昔は粟積み船が出入りしていたと伝えられ、「粟船」と書いて「おおふな」と読んだと言われています。
「御成町」
現在の御成小学校から市役所のある場所に、かつて御用邸があり、皇族方が御成りになったことからきているようです。
「雪ノ下」
鶴岡八幡宮にある古い書物によると、源頼朝の食事に雪を出すため、雪を貯蔵しておく雪屋(ゆきや)を今宮(八幡宮の裏)あたりに保存したためと言われています。
「二階堂」
源頼朝によって建てられた永福寺(ようふくじ)の本堂を二階堂といったのでこの地を二階堂と呼ぶようになったと言われています。
「材木座」
鎌倉の建築資材の集散地として、多くの材木商人がここに住み、材木商人の座がつくられたことからその名前になったと言われています。
「坂ノ下」
極楽寺坂の下にあるので坂ノ下と呼ばれるようになったと言われています。
このように鎌倉の地域には、鎌倉時代の習慣や産業などから、名づけられ現在にいたるものが多いようです。
ずっと昔から、この地で賑わいを見せていた人々の面影を地名から想像を掻き立てられ面白いですね。
過去から未来へ、そっと伝わるものがこの地にはまだまだありそうです。
時間を超え、何かを伝えるサービス。
そんな発想もこの地から生まれるかもしれません。
携帯電話のシステムでは、メールを受信した後に、それを元に何かのプログラムを動作させるということがよくあります。
たとえば、ブログでの画像投稿などもその一つです。
このようなシステムをつくるときに、投稿者の認証はどのようにするべきでしょうか?
送信元のメールアドレスを認証に使う方法が使えそうですが、メールアドレスのfromヘッダは簡単に偽装できてしまいます。
友達のメールアドレスでイタズラ投稿・・・なんて事が出来てしまう訳ですね。
なのでfromヘッダのみで判断するのは、セキュリティ的にあまりオススメできません。
それでは、どのようにするかというと
ここでは宛先アドレスも認証に利用する方法を紹介します。
こんにちわ小池です。お久しぶりです。
今日は表記の件について、技術的なメモを記載します。
記載内容に間違いなどがあれば、コメントのほうに記載していただけると大変助かります。
また、同じような業務をしている方のお役に立てればと思います。
さて、今日は携帯電話のメールアドレスについて
メールアドレスのフォーマットはRFCにて定義されています。
しかし、携帯のキャリアはRFCに非準拠のメールアドレスを許している点で注意しなければならないことがあります。
たとえば
..sample@domain.ne.jp や sample.@domain.ne.jp
などのピリオドの連続、ピリオド+@文字列を使ったメールアドレスを実際に持っているユーザーが結構います。
これらのRFCに非準拠なメールアドレスから受信した場合、MTAでPostfixを使っているとsample.@domain.ne.jp というアドレスに対してメールアドレスに’sample.’@domain.ne.jpなどのように勝手に”をつけて受信します。
小池です。久々のエントリーです。
春の訪れは早いもので、すっかり桜が咲き始めていますね。
今週末あたりは、お花見のベストシーズンといったところでしょうか。

さて、今日のテーマは『プロトタイプ作成の重要性』についてです。
弊社では、プログラム作成の工程として、プロトタイプを作成した後に
内部でそれを使ってみるっ、いや、使い倒してみるっという運用をしています。
皆様はじめまして。村式の小池です。
もうすぐ30才のWEB技術者です。得意分野はPHPです。
お察しの通り、ラーメン大好きです。

さて、今日はアイデアのお話をちょっと。WEBの業界だけではありませんが、ちょっとしたアイデアが大きなサービスを生むことってありますよね。